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ロードモバイル Retry YN リトです。

【ロードモバイル】ドラゴンアリーナ完全攻略!基本ルールから勝つための戦略。

今回のテーマは…。

ドラゴンアリーナ完全攻略!

基本ルールから勝つための戦略。

という内容でやって行きます。

今回はみんな大好き、ドラゴンアリーナのお話です。

ドラゴンアリーナは戦闘の練習になると共にあなたの知識レベルと実戦経験の向上に繋がります。

ドラゴンアリーナはワンダー戦を知る良い機会!

ドラゴンアリーナで戦えなければ、実戦ではもっと戦えない。

そしてチーム力次第で結果が出ます。

格上相手にも勝てるように戦略を理解して行きましょう。

本記事を読むと、格上のギルドや接戦において勝ちをつかみ取ることが出来ます。

パワー・人数が二倍差でも勝ちを取れる再現性アリ!

やるからには勝ちたい!

 

ドラゴンアリーナが戦略で勝ちを取れる理由。

ドラゴンアリーナはギルドの参加人数とギルドパワーが、勝敗と分けると思っていませんか?

あなたやギルドのメンバーがそう思っているのであれば、この記事を読んでシェアすることをオススメします。

ドラゴンアリーナは基本的にポイントを奪い合うゲームです。

そしてポイント発生には条件が存在します。

つまり、ポイント発生の条件を理解して「効率よくポイントの奪取」又は「相手にポイントを取得させない」と言うのが勝利条件となります。

この大前提から戦略の必要性と重要性が理解できます。

ドラアリの捉え方を変えよう。

再現性についてはこちらの動画をご覧ください。

 

ドラゴンアリーナの基本ルール

戦略を練って行く前に基本ルールについて徹底的に洗っておきます。

今回は以下の3つのパートに分けて解説します。

  1. イベント参加条件
  2. 戦闘の流れについて
  3. 発生ポイントとブースト

それぞれ見て行きましょう!

 

【ドラアリ基本ルール①】イベント参加条件

イベントの参加条件の項目は3つあります。

  • イベント参加条件
  • 入場条件
  • 離脱の注意事項
ドラアリイベント参加条件

・エントリー開始前にお城17以上のメンバーが30名在籍している。

・エントリー時にギルドの所属している必要がある。

※他のギルドにエントリーする際には水曜日の14時前には、一度その参加予定のギルドを訪れましょう。

 

ドラアリ入場条件

・医療所に負傷兵がいない。

・城壁や罠が損傷していない。

バーサーカー状態ではない。

・派兵中の軍隊がいない。

※ドラアリの参加時刻15分前には戦争行為を中止し、負傷兵・壁などを元の戻しておきましょう。駐屯や増援は戻さないと参加が出来ません。

 

ドラアリ離脱時の注意事項

・再入場は出来ない。

バーサーカー中は退場出来ない。

・負傷兵は全て治療される。

※実際に初心者によくある勘違いですが、兵を回復させる必要はないので注意しましょう。

ドラゴンアリーナはイベント専用王国#70で行われます。

 

【ドラアリ基本ルール②】戦闘の流れについて

ドラゴンアリーナでは3つの段階に分かれてイベントが進行します。

  1. 準備段階
  2. 戦闘段階
  3. 離脱段階

 

イベント段階1…準備段階

イベント開始までの待機時間となります。

・スタートまで転送と攻撃が出来ない。

・マップを確認することが出来る。

 

※この間に相手の砲台・どこの拠点を担当するかをチャットで共有しておきましょう。

 

イベント段階2…戦闘段階

戦闘段階は本イベントの主要部分となり大きく3つのフェイズで進行します。

①「哨戒」「転送陣」の解放。

②「聖なる泉」「竜骨の遺跡」「最の砦」の解放。

③「龍晶商隊(キャラバン)」が龍炎の心から出現。

 

※レジェンドリーグでは「哨戒」は出現しません。本ブログではレジェンドリーグを基本とします。

 

イベント段階3…離脱段階

イベント終了後の離脱までの時間となります。

・拠点が保護状態に戻り、キャラバンも消失。

・ポイントが高い方が勝利。

・一定時間が経過後、所属王国へ自動転送。

 

※勝敗決定後、約3分間の猶予があります。ラリー練習などに活用しましょう。

ドラアリ中に燃やされると、通常で捕まえたロードは釈放されるので注意!

 

【ドラアリ基本ルール③】発生ポイントとブースト

ポイントの発生条件は以下のようになっています。

ドラゴンアリーナポイント表
拠点名 発生条件 ギルドポイント 個人ポイント
キャラバン 最の砦到着 15000 4000
他拠点到着 9000 3000
最の砦 初占領 6000 1800
維持 1200/分 360/分
竜骨の遺跡 初占領 3000 3000
維持 600/分 300/分
聖なる泉 初占領 3000 3000
維持 600/分 300/分
転送陣 初占領 1200 1200
維持 240/分 240/分
哨戒 初占領 1200 1200
維持 240/分 240/分

 

竜骨の遺跡には軍隊攻撃50%アップ聖なる泉には治療スピード50%アップが付与されます。

 

注目すべきポイント

上記の表から分かる注目すべきポイントは3つあります。

  1. ポイント率は最の砦が最重要。
  2. 「竜骨の遺跡」「聖なる泉」は同価値。
  3. 初占領は5分間分のポイント。

最初に『ポイント発生の条件を理解して「効率よくポイントの奪取」又は「相手にポイントを取得させない」と言うのが勝利条件』とお伝えしました。

 

今回のブログの中で最も重要となるポイントなので頭に刻み込みましょう。

この事を元に話を進めて行きます。

竜骨最優先はもしかして違う?

 

ドラゴンアリーナで勝ちを取る三つの基本。

ドラゴンアリーナで戦略を構築する前に、まずは基本となる3つのことについてお伝えします。

ドラゴンアリーナ各拠点の優先順位

各拠点の優先度は以下のようにあらわすことが出来ます。

最の砦>竜骨の遺跡≧聖なる泉>転送陣

それぞれ注意するポイントを解説して行きます。

ドラアリの最優先は「最の砦」

最の砦はキャラバン通過時と占領のポイントが多いので問答無用で最優先となります。

出来る事なら必ず占領をしてポイントを稼ぎましょう。

キャラバン通過時には特に優先して取得・防衛をすることをオススメします。

 

ドラアリの最優先は「竜骨の遺跡」ではない。

ドラアリ攻略でよく言われるのは「竜骨が最優先だから取ろう」というものです。

本記事ではその攻略法は間違いであり、暴論であると完全に否定します。

この「竜骨最優先」と言う攻略法によって戦略幅を縮めています。

上記の表で確認して頂いた通りに、泉と竜骨は完全にポイント取得率が一緒であり、互いに同数であればポイント差が付かないというのは明らかです。

このことを逆手に取れば、勝ちを取ることも可能です。

竜骨の優先度は高いですが、勝つための1手に過ぎないと認識しておきましょう。

 

ドラアリで軽視してはいけない「聖なる泉」

ドラゴンアリーナでは聖なる泉と転送陣を後回しにしているケースをよく見かけます。

「竜骨もそこそこ取れてる。なのに点差が広がらない。」

こういう経験をしたことがある人は聖なる泉の重要度を見誤っています。

つまり、泉の占領数を増やすだけで差は縮まり、逆転やジャイアントキリングの糸口にもなることを認識しておきましょう。

 

ドラアリは「転送陣」で差を埋める。

ポイント率が低い転送陣は後回しにされることが多い拠点です。

基本的にはキャラバン通過時に押さえるように心掛ければ充分です。

しかし、点差が拮抗した場合には注意深く観察をして下さい。

竜骨と泉のポイント率が同じ以上差が付くのが転送陣です。

そのため、重要なのは龍炎から派兵をするのではなく、転送陣の位置から派兵をするようにメンバーが徹底することにあります。

 

ドラゴンアリーナの役割分担

拠点優先順位を元に大きく3つの役割が存在します。

この役割を理解していないと、強いギルドであろうと格下に負けることもある極めて重要なものになります。

  1. ブーストサポーター
  2. ポイントゲッター
  3. ポイントフォロワー

名称は便宜上ですが、それぞれ解説して行きます。

 

役割① …ブーストサポーター

試合を有利に進めるためのブーストの確保を担います。

担当する拠点は「竜骨の遺跡」です。

竜骨には各ギルドのエースクラスが担当し、ブーストの確保を狙います。

ワンダーヒーロー、ワンダー研究終了や通常の要塞戦をこなしている経験値の高いメンバーが望ましいです。

相手によってブーストサポーターの人数を調整しましょう。

優位性より劣勢にならないようにする意識を持つ!

 

役割② …ポイントゲッター

試合で勝ちを取るためのポイントの確保を担います。

担当する拠点は「最の砦」と「聖なる泉」です。

言い換えると、エース砲台の取った竜骨のブーストを活かす役割になります。

「最の砦」と「聖なる泉」で担当する砲台のレベルは以下のようになります。

 

「最の砦」…エース級~準砲台クラス

ワンダー規模終了または進めている。かつ装備がイケているメンバー。

 

「聖なる泉」…ワンダー規模未達~一般メンバー

ワンダー研究がそこそこ進んでいる。または、バランス装備がそこそこ育っているメンバー。

※ギルド規模にもよりますが、最の砦はギルドの上級者層、聖なる泉は中級者層のメンバーが担当すると安定します。

泉なら相手強くないこと多いから勝てそう!

 

役割③…ポイントフォロワー

試合の差を埋めるためのポイントの確保を担います。

担当は「転送陣」と「キャラバンの追いかけ」になります。

重要なのは「ポイント差が付きそう」又は「ポイント差が埋まりそう」なところをフォローをするという意識です。

接戦の場合はここが勝敗を分ける重要な役割です。

「転送陣」と「キャラバン」で担当する砲台のレベルは以下のようになります。

 

「転送陣」…一般戦闘メンバー以上

手が空いているメンバーは必ず転送陣に1人は付きましょう。

 

「キャラバン」…中級者層以上3~5名と各所メンバー

キャラバンは最大4本動きます。

上級者層が適切ですが、次も含めてすべてを網羅することは難しいです。

各所のメンバーが相手を見て誰が対応するかを互いに伝達しましょう。

相手によってキャラバンを追いかける人数を調整しよう。

 

ドラゴンアリーナで意識すべき3つの心構え。

ドラアリの拠点優先順位と役割を説明しましたが、実行するには以下の3つの心構えが重要です。

  • 一人一要塞でロードを遊ばせない。
  • 拠点の兵数調整で、進軍数を空ける。
  • 積極的に偵察し、各々が拠点を取る。

 

ドラアリの心構え①…一人一要塞でロードを遊ばせない。

ドラゴンアリーナの参加率は良くても最大60人前後の所です。

すべての要塞に意識すると、半数以上は要塞に入ることになります。

ロードが遊んでいる余裕はありません。

ロードが自分のお城に居ると言うことは余力があるということです。

ドラアリの心構え②…拠点の兵数調整で、進軍数を空ける。

進軍数が空いていないと、臨機応変な対応ができません。

2進軍は開けておくのが望ましいです。

この進軍数は「攻撃を受ける」または「攻撃をする」ところに割きましょう。

単騎で拠点を潰されない程度に埋め、調整しましょう。

 

ドラアリの心構え③…積極的に偵察し、各々が拠点を取る。

どれだけ優れたメンバー1人が各所に指示出しを行っても限界があります。

「空いているところはないか」「フォロー行った方がいいか」各々が自分の周辺だけでもしっかりと見ることが重要です。

ドラゴンアリーナはコミュニケーションが上手なギルドが勝ちやすいので、それぞれが情報伝達をするだけでも圧倒的に優位に勝つことが出来ます。

自分なんかと思わずに、自分の出来ることをやることがチームの勝利へ繋がります。

 

ドラゴンアリーナで勝ちを取る作戦立案。

ドラゴンアリーナの作戦立案・修正の流れは以下のようになります。

  1. ギルド戦力分析
  2. 基本方針の決定
  3. 役割分担①③の調整
  4. 相手戦略の分析
  5. 作戦修正

以上の順で作戦を実行して行きます。

今回は同格・格上の二つを例に作戦例を紹介します。

 

ドラアリケース別作戦例①…相手が同格の場合。

戦力分析で相手が同格と感じた場合は最初はセオリー通りに動きます。

基本セオリーは以下の優先順位です。

  1. 竜骨の奪取
  2. 最の砦・聖なる泉の奪取
  3. キャラバン追いかけ

この流れで戦況を一度見渡します。

  • 戦況が優勢

竜骨が取れていて、こちら側が有利な場合は、キャラバンを無理に追いかけることはせずに泉の保有数と転送陣の保有数を増やすように動き、差を広げます。

  • 戦況が劣勢

竜骨があまり取れておらず、こちら側が不利な場合は、最の砦とキャラバン奪取・聖なる泉の確保に回ります。

ポイントは1~2名を相手のエース級砲台にぶつけ意識を逸らしながら、他の上級者でキャラバン・最の砦を破壊し組み立て直します。

相手がキャラバンを意識し、竜骨を解散して対抗して来たら竜骨を奪取しましょう。

竜骨を奪取したら即、泉の奪い取ります。

転送陣はあえて泳がしながらキャラバン通過時に取ると効果的です。

戦略の修正は相手の意識を誘導させながら行う!

 

ドラアリケース別作戦例②…相手が格上の場合。

戦力分析をして相手が明らかな格上の場合は正攻法では勝てません。

格上の場合、相手の強い砲台はセオリー通りに竜骨に入ってきます。

こちらは竜骨に割く砲台の人数を減らして、最の砦とキャラバンに人数を振ります。

普段、最の砦を担当している人は聖なる泉と転送陣をチェックして保有数を増やしながら、相手にポイントが入りにくくするために破壊しては解散を繰り返して行きます。

解散したら他のメンバーにロード有りで入れてもらいましょう。

こういう場合はキャラバンで点差を詰める戦略を取ると、竜骨取れていないのに勝ててしまうという状態になります。

上の動画はまさにこのケースになります。

ギルドパワー、人数差2倍をひっくり返す楽しさ。

 

作戦成功は相手の意識誘導がカギ。

上記はあくまで一例です。

現在のローモバの環境下で「竜骨最優先」の意識が高い事も功を奏している要因もあるので、本記事を読んで互いに戦略性が深まっていく事を期待しています。

ここまで読んでくれた熱心なあなたにお伝えする重要なポイントです。

作戦成功のカギは相手の意識操作。

相手の砲台やメンバーの意識をどこに向けさせるかで、作戦の意図を読ませなかったり、ポイント差が埋まっていることを気付かせなかったりすることまで可能です。

ローモバの本当に面白いところは心理戦です。

ここに到達出来るギルドやプレーヤーが増えると良いですね!

ドラアリも奥が深い。

合わせて読みたいドラアリ考察シリーズ。

ドラアリ前に装備や編成ストックを見直そう!

ドラゴンアリーナで円滑にラリーを行うためには予め編成ストックや、装備のストックを作っておくのがオススメです。

上位ギルドになると各砲台からストックの指示があるギルドも存在します。

現環境においてよく使われる兵の割合は左から歩兵、弓兵、騎兵の順に10分割又は20分割で表現されます。

編成例

①10分割…424:歩兵4割、弓兵2割、騎兵4割

②20分割…857:歩兵4割、弓兵2.5割、騎兵3.5割

※10分割を基本として20分割は424系、442系といった呼ばれ方をし、上記の例はいずれも424系に分類されます。

最新トレンド編成

近年で多く使われる編成は10分割で「424、442、208、055」20分割で「857、758、974、875」などが多く使われるので自分の装備や持ちヒーロー、召喚獣と合わせてストックを作っておくと良いでしょう!

各種装備やヒーローなどを見直して自身が勝ちやすい編成を見つけるのもドラゴンアリーナの醍醐味となっているので以下の記事も合わせて読んでみましょう。

 

ドラアリの装備を見直そう!

要塞戦はバランス装備が基本となっています。

まずはあなたの装備がレアリティ含めた上で良いのかどうかを確認して、それぞれの特徴を把握しておくことが重要となります。

ミシック最強は大間違い?バランス装備を構築せよ!~レアリティ徹底比較~

装備の組み合わせによって割合や陣形の得手、不得手が存在します。

装備を1つ入れ替えるだけで使いやすくなったり、使いにくくなったりすることも大いにあります。

 

ドラアリのヒーローを見直そう!

要塞戦では軍隊系のヒーローが主に配置されます。

防衛側は特に相手の出方が分からないため、比較的万能なヒーロー配置をしている方が陣形変更の際にロスが少ない傾向が見られます。

一方で、攻撃側は相手の編成に合わせて尖った組み合わせをすることが出来ます。

攻める陣形の先頭の兵種のHPを高めることが非常に有効な手段となっています。

まずは軍隊系のヒーローを見直して、それから攻撃に合った尖ったヒーローを編成していく事を本ブログでは基本としています。

 

ドラアリの召喚獣を見直そう!

要塞戦での召喚獣の役割も基本的にはヒーローと同様の考え方です。

しかし、召喚獣には能力の発動条件が付いていることが多いので、確認が必要です。

また「火力を上げるためなのか、兵数を減らさないためなのか」をしっかりと意識して配置することが要塞戦のポイントとなっていますで、それぞれ見ておきましょう。

 

ドラゴンアリーナ~ドラゴンスピードアリーナ概要~

2022年の9月のアップデートで突如発表されたドラゴンスピードアリーナ。

丁度、コロナに罹っていたので詳細のスクショはありませんが、大きな3つのポイントはこうです。

押さえておくべき3つのポイント

①個人達成に必要になポイントが減少。

→ドラアリでの勝利が目的ではないプレーヤーのためのアップデートですよね。

なかなか、おじさんが集まらないというプレーヤーの要望を受けての改善であるといえます。

おじさんとは?⇒3つの視点で紐解く無課金ヒーロー総合ランキング。~ヒーロー育成はこれで丸わかり!~

②ドラアリ専用ブーツが150個配布される。

→ドラゴンアリーナをやっているとブーツがあっという間になくなってしまいます。

今までは50個の配布でしたが、なんと3倍にこれは非常にありがたいですよね。

特にジャイアントキリングの出来る当ブログのドラアリ戦略の考え方をより実現性が高いものに後押しすることも見込まれます。

③戦闘範囲が縮小(要塞数の減少)

→具体的にレジェンドリーグのマップを見てみましょう。

ドラゴンスピードアリーナのマップ

かなりごっそりとマップが小さくなった印象ですよね。
つまり、今まで砲台に余裕があったギルドはキャラバンの追いかけに人を避けるようになり、砲台数が少なかったギルドは戦略次第では勝ちやすくなっています。

と、メリットだけのような感じもしますが、逆に言えば格上に勝てる範囲が狭くなってしまったとも同時に言えます。

意識を飛ばす範囲が狭くなることで今までスルーされていたポイントに気付かれやすくなってしまうので要注意が必要です。

総合的に個人的にはクソアプデだと思いますが、あなたの見解はいかがですか?(笑)

 

では、また次回おたのしみに~♪

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